空想科学研究所コラボ第2弾!イングラム2号機の銃弾はどれくらい強いのか実在の大学講師が語る

空想科学研究所と巨影都市のコラボ第2弾!

イングラム2号機って何?


巨影都市に登場する巨影キャラクター「イングラム2号機」とは、アニメ/漫画「機動警察バトレイパー」に登場するロボットで、街の警察所に配備されているようです。イングラム1号機よりスピードが速く小回りが利く性能になっています。エヴァやガンダムのようにコックピットに搭乗するタイプになっている。

第2弾の検証はイングラム2号機の銃弾

イングラム2号機の武器は警察の銃モチーフ

イングラム2号機の武器は実在の警察官が装備する銃「ニューナンブ60」をモチーフにした武器「ハンドリボルバーカノン」です。オートマガジンではなくリボルバー式の銃なので、6発発射すると銃弾をリロードする必要があるようです。

イングラム2号機が銃でぶっぱしたらどうなるのか?


空想科学研究所の研究者である柳田理科雄教授が「もしも全長8mもあるイングラム2号機が現実にいて、悪党に銃弾をぶっぱ放つ場合どうなるのか?」について下記のページで語られています。極悪な犯罪者じゃなくて怪獣でもバトレイパーは許さない!?銃弾をぶっぱなつとトラック1t分の衝撃が来るってマジかよ!?詳細が気になる人はチェックしておこう

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